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日本気球連盟から鈴鹿市ほか関係者に感謝状

2015年11月21日、鈴鹿バルーンフェスティバル・ウェルカムパーティの席上にて、鈴鹿市はじめ実行委員会ならびに安達裕臣氏に、小笹理事長より感謝状が授与された。
同大会は1992年に第1回が開催され、以後秋の恒例の大会として根付いてきた。日本気球連盟としては、その運営・安全を長年にわたり支えてきた実績を評価。また、小笹理事長は、市民気球クラブの結成、小学校などにおける気球教室を開催など、気球の普及活動に貢献してきたことにも感謝の意を言及した。
賞状の受領のため壇上にあがった末松則子市長は、「いつもは賞状を差し上げる立場のわたしがいただけるなんてとても光栄です。佐賀市、佐久市など大成功をおさめている大会に追いつくよう、よりいっそうの努力をしていきたい」と笑顔であいさつ。
なお、副賞として梶山紋哉氏制作の陶板作品が贈られた。
壇上でコメントを述べる末松鈴鹿市長 実行委員会を代表して
感謝状を受け取る牧恭彦氏
壇上でコメントを述べる末松鈴鹿市長 実行委員会を代表して
感謝状を受け取る牧恭彦氏
梶山紋哉氏制作の記念品  
梶山紋哉氏制作の記念品  


2016年理事選挙結果のお知らせ

2015年8月機関誌で公示のとおり、2016年理事選挙の立候補者公募のところ、立候補受付締め切り(10月31日)までに小濱眞哉氏、須江哲洋氏、橋本精一氏、吉野浩清氏(50音順)の4氏の立候補がありました。今回の定員は4名の為、4氏は連盟会則に則り、無選挙で理事に確定いたしますのでお知らせします。 なお各氏の立候補文については機関紙に掲載の予定です。


2015年11月17日 選挙管理委員長 谷岡雄一


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